2017年活動テーマ 「可能性に挑戦して新たな価値を創造しよう(時流独創)」
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経営

自社の社会的価値を高めることが永続する企業となる

ベストセラーよりもロングセラー 野田清紀講師が代表を務められている清月さんは野田講師の祖父である清さんが始められました。清さんは11人兄弟の長男でしたが、農家だった家を嫌って山梨から東京新宿に出てきました。 麻布の皇室御 …

時代は理性から感性へ

第1部 講義「感性経営の10原則」 時代は理性から感性へ 今回は感性論哲学の第一人者である芳村思風先生をお招きして「感性経営の真髄を学ぶ」というテーマでお話をして頂きました。 激動激変している現代社会において、どのような …

地域密着型経営の真髄「ありがとう」で絆が強くなる

「ありがとう」を言ってもらってこそ 「”ありがとう”をたくさん言っても幸せになれないし商売は成り立たない」 冒頭に驚くような発言をされた久保華図八講師。 これは逆説的なことを述べられているのではなく、人に「ありがとう」と …

デザインシンキングを組織のマインドセットに!

中小企業で活用すべきデザインシンキング 今回の講師である髙橋明希さんは、武蔵境自動車教習所の社長であり東京経営研究会の会員です。昨年11月の例会で講師をされた髙橋勇会長同様に非常に勉強熱心な方で、自動車教習所の将来のこと …

ムラをなくしてイノベーション! 縮小市場を成長市場へ|4月例会

日本では2014年からサービスを開始したウーバー(ウーバー・テクノロジーズ)。日本では法規制によって本来のサービスが提供できているわけではありませんが、世界では広く利用され、同様のネット技術を駆使してこれまでの既存業種と …

多様性を受け入れた”わたしらしさ”が活きる職場づくり|1月例会

大工の娘 大工である父親が第一線で働いていたのは昭和30年代、戦後の復興から高度成長期へかけて音をたてて世の中が変わっていった時代。籠田講師が生まれ育った北九州も重厚長大産業の中核を成す製鉄の街として急速に発展し、多くの …

誰のために経営するのか? 大転換期に経営者に求められるもの|11月例会

今回は東京経営研究会で第2代会長を務められた武蔵境自動車教習所 代表取締役会長の高橋勇さんにお話をして頂きました。 誰のために経営するのか 「今後世界の全産業の47%が無くなると言われて、教習所も当然無くなります」と冒頭 …

他社の経営計画から学び、伝える技術を磨く超実践型例会|『経営計画プレ発表大会』8月例会開催

8月23日に恒例の「経営計画プレ発表大会」が開催されました。 「プレ発表」というのは、9月の全国大会に向けて事前に東京経営研究会内で発表をし、同じ会員からアドバイスをもらって本番をより良いものにしようというものです。 こ …

ラーメンを通して世界の人にメッセージを伝える|株式会社力の源ホールディングス 河原成美氏

その時代を生きている人たちにメッセージを伝えたい 1979年から商売を始め、38年目ですが、まだまだ発展途上です。 時代という大きな流れの中で商売をしているので、時代が大きく変わった時にその影響を受けます。 これまでも時 …

「事業承継の実現と覚悟」2月例会が開催されました

はじめに 今回の講師は東京経営研究会の会員でもある株式会社マルチョウ 代表取締役の長谷川剛さんです。 長谷川講師は三代目であり、ご自身が体験した苛烈な事業承継についてお話して頂きました。 まず冒頭に事業承継について教えて …

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