2020年活動テーマ「人と企業の成功創り 真の90%黒字企業を作ろう(感謝感動)」
活動報告
  • HOME »
  • 活動報告 »
  • 経営

経営

コロナ渦における縫製工場の決断|6月例会[オンライン]

今回は感動創造委員会(長谷川剛 委員長)による例会で、現在のコロナ禍における東京経営研究会の会員企業の取り組み事例を発表してもらいました。 事例1. 株式会社マルチョウ 世界に誇れる日本の服つくりを目指して まずは長谷川 …

東京経営研究会、我々の使命は何か!

今回は、今年最後の例会で、来年に繋げる意味も含めて「東京経営研究会の使命」をテーマに白熱教室を開催しました。 ファシリテーターは組織活性化研究室の室長である松井洋治(ひろはる)さん。 松井さんは企業におけるPC関連の困り …

共に学び、共に考え、共に栄える〜新時代を乗り切る事例研究

戦国時代と言われる競争激しい化粧品業界 経営者は常にリスクヘッジして会社を安全に成長させなければいけない。そうは言っても思いも寄らないところから危機は襲ってきます。近年の自然災害罹災による経営危機もその一つです。 今回は …

私はこんなことを考えながら「強い町工場」を創りました

丁稚からのたたき上げ〜日本初の専門メーカーへ 今回のお話は、工作機械用の工具メーカー、いち町工場から身を起こし、創業してからの約50年間の平均経常利益率39%、上場まで果たした「エーワン精密」の創業者で現相談役の梅原勝彦 …

自社の社会的価値を高めることが永続する企業となる

ベストセラーよりもロングセラー 野田清紀講師が代表を務められている清月さんは野田講師の祖父である清さんが始められました。清さんは11人兄弟の長男でしたが、農家だった家を嫌って山梨から東京新宿に出てきました。 麻布の皇室御 …

時代は理性から感性へ

第1部 講義「感性経営の10原則」 時代は理性から感性へ 今回は感性論哲学の第一人者である芳村思風先生をお招きして「感性経営の真髄を学ぶ」というテーマでお話をして頂きました。 激動激変している現代社会において、どのような …

地域密着型経営の真髄「ありがとう」で絆が強くなる

「ありがとう」を言ってもらってこそ 「”ありがとう”をたくさん言っても幸せになれないし商売は成り立たない」 冒頭に驚くような発言をされた久保華図八講師。 これは逆説的なことを述べられているのではなく、人に「ありがとう」と …

デザインシンキングを組織のマインドセットに!

中小企業で活用すべきデザインシンキング 今回の講師である髙橋明希さんは、武蔵境自動車教習所の社長であり東京経営研究会の会員です。昨年11月の例会で講師をされた髙橋勇会長同様に非常に勉強熱心な方で、自動車教習所の将来のこと …

ムラをなくしてイノベーション! 縮小市場を成長市場へ|4月例会

日本では2014年からサービスを開始したウーバー(ウーバー・テクノロジーズ)。日本では法規制によって本来のサービスが提供できているわけではありませんが、世界では広く利用され、同様のネット技術を駆使してこれまでの既存業種と …

多様性を受け入れた”わたしらしさ”が活きる職場づくり|1月例会

大工の娘 大工である父親が第一線で働いていたのは昭和30年代、戦後の復興から高度成長期へかけて音をたてて世の中が変わっていった時代。籠田講師が生まれ育った北九州も重厚長大産業の中核を成す製鉄の街として急速に発展し、多くの …

1 2 3 »
PAGETOP